なぜ女の子がメガネかけるとエロ女教師に見えるのかを解明するブログ。
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気に入らなけりゃ椅子を投げればいいのか?
2009年 07月 13日 (月) 00:18 | 編集
やあみなさん。お久しぶり。

おそらくtwitterから流れてくる輩が多いでしょう。ここのリンク貼っといたからね。
てぇことは大学の友達に自分のブログ公開することになるなと思い、いっそのこと新しいブログつくろっかなとも思ったけど、それはそれはたいへんなことなんだよということで止めた。

まあいまさらながら、俺という人間が普段どんなことを考えているかということを知れる訳ですよ、田舎コンクリート不便大学に通うみなさん。

あと、無線LANファック大学に通うみなさん、文章がやたらと偉そうでかつ厨臭いのは許容していただきたい。ここでは俺がルールだ。偉そうで厨二なのも仕方があるまい。

前置きはどうでもいいか。久しぶりの更新ということで何を書こうかと思ったが、生憎と何もない。じゃあ更新すんなよハゲって感じだ。でもなんだか文章が書きたくなったのだ。思いの丈を吐き出してしまいたくなったのだ。あるよね、そんな時。

ということで最近起こったことに対する感想でも書く。チラシの裏でやってろって思う人は戻るボタン連打しろ。


まずiphone買った。なかなかいい。面倒だが。
そしてMac買った。俺はアップルの回し者か。林檎大使か。

まあこれはどうでもいい。生活が変わるかと思ったがそうでもない。生活が便利になっただけ。大した変化ではなかった。

あとエヴァ見た。破。
なんかよくわからんかった。金あればもう一回みたい。
やっぱエヴァは凄いな。フネヲみたいな稚拙な感想しか言えんが、アレはすごい。
俺らがおっさんとかになって息子とかがエヴァおもしれーとか言ってテレビで毎週土曜6時くらいからやってるのを見て「お父さんが小学生のときからやってるんだぞ」とか言いながら一緒に夢中になって画面に見入ってるのかなとか想像した。
そのころはエヴァンゲリオン38号機とかになってるのかな。

それくらい、エヴァの人気というものを感じた。この物語に終わり、というかファンに「飽き」が来ないのではないか?と。

やはりエヴァとガンダムはすげーなー。とか思いながらスクリーンに映し出されるミサトさんのレッツノートを眺めていまんた。

あとはあれだね。ついに始まり始めたよ。就職活動ってやつがね。
コイツは厄介だ。なにしろコイツの成否で人生が決まるんだから。

でも俺は、どんな職業に着いたらいいかわからんのだよ。正直ね。
表向きは商業系さ。商品開発とか、販売企画とかマーケティング分野ってやつだ。

だが本当はこんなものに魅力など微塵も感じていないのだよ。
じゃあ嘘を付いているのかというとそうじゃない。マーケティングというのは非常に面白い。そう思っている。

自分は。

でもどこかでそうは思っていない。マーケティング?そんなこたぁどうだっていい。
そんなことよりもジブンの好きなことやろうぜ!って感じだ。

そんな机に座ってデータと睨めっこしてるような仕事は御免被る。それに対して興味はあるが、好きではない。果たしてそれを一生やり遂げられるだろうか。無理無理。

それに安定してるってのがなんか気に食わない。どっかの企業に就職するってことはサラリーマンってことだが、サラリーマンってことはだ、毎日同じ道を通って毎日同じ職場の同じ机で同じような仕事を繰り返すってことだ。想像しただけで嫌でござるよ。そんなの。

じゃああれか。そんなに言うのなら、音楽ででも飯食っていくか?それとも何だ、物書きか?これも無理ー。だってセンスないもの。やってみなけりゃわからないってか。失敗したらどうすんだ。夢追いフリーターかっつの。

確かに、「芸」で飯を食うことには憧れるけど、できっこなさそうなことに人生懸けるような勇気もない。ようするに口だけのハンパもんってことだ。

あああ。どうすればいいのだろうか。何をすべきか、何をしたいのか。
とりあえず、形式上ゼミに参加してインターンなんか行く気でエントリーシート書いてるけども身が入りませんですよ。
なぜあなたは当社のインターンシップを希望したのですか?だってよ。シラネっての。教授が「ここのインターンいいですよ。はっはっは。」って言ってたからだよ。あと大手だからだよ。ちくしょう。お前の会社の企業理念だとか、どんな活動をしているかだとか、そんなこと知ったことじゃねえんだよ。

とまあ欺瞞に満ち満ちたエントリーシートをあと何枚書き続けなければならないのだろうか。
そして、「あなたみたいな平々凡々な学生いりまっしぇーん。」といったお祈り文がその数だけ届くのだろう。

なんだかね。始まったばっかりだというのに早くも憂鬱だ。脱落しそうだよ。

誰か俺が就くべき職業を教えてくれればいいのに。
ある日夢に神様(なんかうさんくさそうな)が現れて「お前は○○○をすべきじゃ!」みたいに指し示してくれりゃあいいのに。そしたら一生それだけやるのに。でもどうしよう。ドブさらいとか、トイレ掃除とかだったら。あ、清掃業者の方すいません。でも俺なら絶対にそんな仕事やりません。神様がナンボのもんじゃい!つって結局やりたいことやります。

うーむ。これぞ青春。将来の道を模索する少年。あー若々しい。
天鳳で麻雀して寝ようっと。こんな夜中にいきなり電話しても快く遊んでくれる友達が欲しい。

それではみなさん。ごきげんよう。のし
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